今週末の昼間、革靴を履いて町のSHOZOに来ると良い事があるかもしれません。CAFEの軒先あたりです。
04菊池
ふとした時に思い出しては心が飛んで旅をする、そんな大切な場所がありますか?
旅人は言いました「あの岬で見た夕日が忘れられない」と。きっと心はいつだってその景色の中を旅することができるんだと思います。
このお店が誰かにとってそんな場所であってくれたらいいなと思います。思い出しては心があたたかくなるようなそんな場所。
一杯の珈琲が、一皿のケーキが、そして私達が、誰かの心が旅をするきっかけになれたらいいなと思います。
山のSHOZOではもうすぐ洋梨のタルトと白いチーズケーキが出ます。スパイシーなチャイもあたたまります。
NASU 飴
3日まえから焙煎の進行が全然違う。焙煎が始まると豆の投入直後から臭いが違うし焙煎機の回りに豆の持っている水分が出てきて空気がしっとり。いつもと変わらぬ焼き方なのに勝手に焙煎機と豆が反応している。店の中にあふれる香り、蒸気、煙。間違いなく今までより多い。焼き上がった豆はふっくらして色も濃くはっきりしている。1ハゼ直後に煎り止めにしたコーヒー豆は奇麗な酸味とすばらしい後味でかなりの満足。目標の「レモンロースト」も夢じゃないかも。
10月30日(土)
~アフリカの鼓動とヒマラヤの息吹が那須に集う一日~
第1部 <アフリカンセット> 14:00〜
①アフリカンライブ 近藤ヒロミ・大西マサヤ・山北紀彦
②スライド&トーク 早川千晶 & 永松真紀
さて、那須にここちよいアフリカの風が流れます。 東アフリカ最大のスラム・キベラで、元ストリートチルドレンなどの為の寺子屋を運営するケニア・ナイロビ在住のフリーライター早川千晶さんと、同じくケニアでは屈指のツアーコンダクターとして活躍中の永松真紀さんとのトーク。生命あふれるアフリカの大地、日々を精一杯生き抜く子どもたちの笑顔を写したスライドショー上映。加えて太鼓の修行でケニア在住の大西匡哉さんの太鼓 、沖縄からは近藤ヒロミさん、北海道からは山北紀彦さんを迎えてのアフリカンライブ。五感すべてでアフリカの風を感じることができるセットです。
第2部 <ヒマラヤンセット> 16:30〜
①ヒマラヤ国際映画祭作品〈チベットへのキックオフ〉上映
②トークセッション 早川千晶 × 春のうらら(ポカラ主宰)
× 田中邦彦(ヒマラヤアーカイブ代表)
”ヒマラヤ国際映画祭”プロジェクトを核として活動するNPO法人ヒマラヤアーカイブジャパ ンによる映画上映。「チベットへのキックオフ」原題Forbidden Team(禁じられたチーム)は国を持たない代表サッカーチームのドキュメントです。心に響く戦いに乞うご期待です。 映画の後は、いくつもの”境界”をこえ旅を繰り返してきた三人による旅を通して獲得した自らの”言葉”(視点)で表現することの意味と未来への展望を語る スペシャルトークセッション。那須町在住のアーティスト春のうららさん(アートアカデミー ポカラ主宰)を迎えます。
チケット料金 大人(前売り/当日)
第1部 ¥1800/¥2300 ドリンク付
第2部 ¥1000/¥1500
一日券 ¥2500/¥3500 ドリンク付
チケット料金 高校生以下(前売り/当日)
第1部 ¥1000/¥1000 ドリンク付
第2部 ¥500/ ¥500
一日券 ¥1200/¥1200 ドリンク付
<チケット予約・お問い合わせ>
NPO法人 ヒマラヤ・アーカイブ・ジャパン 那須支部
(0287)74−6201
wanderlust@kta.biglobe.ne.jp
中国の大学生が反日デモ!頭にくる。集団で騒いで、暴力ふるって何でも反日。恥ずかしくないのかい中国の学生よ!力をぶつける先を間違っているるぞ!今の体制でいいのかい?情報操作された中での愛国心とやらに腹が立つ。
[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=3G4eVnHpTV8?fs=1]
Arthur & Sabrina Live /「coffee & music」Talk event
2010 / 10 / 23 (sat) 16:30 open / 17:40 start
入場 2500円/予約 1988 CAFE SHOZO (0287-63-9833)
会場 SHOZO音楽室
Talk-「coffee & music」cafe vivement dimanche 堀内隆志/
イラストレーター 福田利之/haco 柑
Live-「バラとひまわり」Arthur & Sabrina
ブラジリアン男女のデュオ アルトゥール&サブリナが奏でる、極上のアコースティック・ライブです。お楽しみに。